IO スタンドリング 🔲 革

スマホ動作を幸せにする  SYANTO

  1. スマホを落とすリスクを激減させる革新的なロック機構
  2. 粘着素材ゼロ!スマホを汚さない簡単な取り付け
  3. ワイヤレス充電対応、縦置き、横置きのスタンド機能も搭載

私たちにとって欠かせないツールとなったスマホですが、画面の大型化や重量の増加に伴って、毎年のように「持ちにくいツール」になっているのではないでしょうか? 持ちにくければ、落として割れてしまう可能性が高くなります。

「SYANTO(シャント)」はスマホの持ち方を根本的に変える革新的なスマホ用アタッチメントツールです。と言っても、ただのスマホリングとは全く異なります。

いったい何が違うのか、SYANTO独自の機能性も紹介しながら1つずつご説明していきます。

力を入れなくても自然とスマホを保持できる

SYANTOは四角形のスタンドリングをスマホの底面に繋げたデザイン。本体は本革製でよく手に馴染み、四角形の部分を指で挟むことで、指に力を入れなくても自然とスマホを保持できる形状です。スマホとの接続部分は薄い革素材で動きに自由度を持たせており、スマホを落下させる可能性を大幅に減らしました。

また、スマホの底面を支点にしてスマホを支えるため重心が下になり、背面に取り付ける従来のスマホリングと比較して、より安定してスマホを持つことができるようになっています。

スマホを汚さず、傷つけない

一般的なスマホリングは、粘着素材などをスマホ本体に貼り付ける必要があるものが多く「スマホ本体はキレイに保ちたい」という要望に応えられていないことがほとんどです。また、一度貼り付けたら粘着力が弱くなってしまうなど、貼り直しがしにくい点も面倒です。

SYANTOの取り付け方法はスマホケースを外し、充電口に通して、スマホ本体もしくはケースに貼り付けるだけ。粘着素材ではなく、吸着素材のため、何度でも貼り直しをすることができます。※1

また、万が一、吸着テープが外れてしまったとしても、スマホを落とすことがないように、物理的にスマホを固定する新機構を採用しました。吸着テープの接地面がスマホケースの充電口より大きくなるように設計することで、仮に吸着テープが取れてしまっても、SYANTOはスマホから離れることはありません。スマホケースを利用した物理的なロック機構であり、粘着素材に頼っているわけではないため、スマホを落とすリスクを大幅に減らすことができます。

※1 吸着シートが取り付けにくい場合もあるため、従来型の3M粘着シートも同梱いたします。粘着テープを使う場合でも、スマホ本体ではなくケースの裏側に取り付けることもできるので、スマホ本体を汚すことなく取り付けできます。

薄型設計でスマホを厚くしない

一般的なスマホリングはスマホの背面に取り付けるため、スマホ本体の厚みを増やしてしまう、という問題点がありました。また、平らな机などにスマホを置いた時に、背面のリングが原因でキズをつけてしまうこともあります。

SYANTOのスタンドリングもたった1mmほどの薄型設計なので、日常使いでも邪魔になりにくいデザイン。また、表面も本革で柔らかいので周囲のモノを傷つけることはありません。

iPhone 12のMagSafeワイヤレス充電にも対応

SYANTOはスマホの背面に干渉しないため、一般的なワイヤレス充電はもちろん、AppleのiPhone 12シリーズで初めて採用された「MagSafe充電器」や「MagSafe対応モバイルバッテリー」にも対応しています。

スマホが軽く感じる! 特許取得のテクノロジー

同じ重量のスマホでも、薄くて持ちやすいスマホのほうが軽いと感じたことはないでしょうか? これは重心の位置が変わることで「体感の重量」が軽くなるため。SYANTOは、底面を支点にしてスマホを支える構造なので、重心も下になり、より安定した状態でスマホを持つことができます。結果的に、スマホが持ちやすくなり、軽く感じるのです。SYANTOが考案したこの構造には国際的な特許*1を取得しています。

*1 特許第6467677号

姿勢を伸ばして首に負担をかけない

スマホを長時間使っていて、首に負担を感じたことはないでしょうか? それは首を曲げた状態でうつむいてスマホを使っているからかもしれません。

成人の頭は約4〜6kgもあり、うつむくだけで、頭の重さの数倍の負荷が首にかかると言われています。負担がかかるのは首だけでなく、肩や背中の筋肉にも及ぶため、首の痛み、痺れといった体の不調につながることもあります。だからこそ、意識してスマホを持ち上げて、高い視点で見る必要があるのですが、高い視点にすればするほどスマホが不安定になり、落としてしまう可能性も高くなります。

SYANTOは底面支点でスマホが安定するため、より高い位置でスマホを持つことができます。視点を上げれば姿勢も伸びるため、首への負担を軽減することにつながります。

縦置きと横置きの両方に対応

従来のスマホリングとは一線を画するSYANTOですが、一般的なスマホリングに求められるスタンド機能にはもちろん対応しています。

また、動画鑑賞などで役立つ横置き(ランドスケープモード)のスタンドにも対応。本体には適度な硬さがあるため、スマホの重さをしっかりと支えることができます。

さらに、スタンドの立て方によって画面の角度を調整することもできます。浅い角度と深い角度の2種類の角度でスタンドさせることができるので、状況に合わせて使い分けるのが良いでしょう。

SYANTOの取り付け方法

SYANTOの取り付け方法はお使いのスマホケースを外し、吸着面をスマホ本体またはスマホケースに付けるだけ。吸着面は何度でも貼り直しができます。下記のたった3ステップで、取り付けが完了します。

1. 先端を半分に折り、ケースのポート部分から差し込む

2. 吸着面をスマホにつける

3. ケースをはめて完成

製品スペックの詳細

製品名:SYANTO(シャント)IOスタンドリング

製品重量: 8g

製品サイズ:長さ 60(mm)× 幅 45(mm)× 厚さ 3.2(mm)

リング・バッジ部 牛本革 リング部 厚さ≒1mm

ベース部     塩ビ+ポリエステル繊維サンドイッチ強化構造 厚さ≒0.4mm

接着部     吸着テープ・強剥離接着テープ 2種類付属

※多くのスマホケースを使用し検査いたしましたが、充電口がキャップ式稀に一部対応していないケースがある場合もありますことをご了承ください。

SYANTOクリーナー

安心安全な抗ウィルス・抗菌・防カビコート剤「オールチタンAT254」コーディング  クリーナーを販売します

2つの特徴

・抗ウイルス 抗菌 スマホも姿勢もキレイにします

・滑りやすい背面の滑り止めとしてスマホを立てます

大人気の丸形スマホケースでもSYANTOクリーナーで立ちます。

SYANTOクリーナー 抗ウイルス 抗菌 仕様

素 材  表面マイクロファイバー

印刷方法 昇華プリント4C

表面加工:「オールチタンAT254」コーディング加工

裏面   :吸着アクリルフォーム

サイズ 33×50mm

ベース色 :グレー

*吸着タイプの為 何度洗っても吸着性が落ちません。

*吸着タイプの為、接着面に凹凸が有る場合吸着しない場合が有ります

ウィルス感染に備えるコート剤「オールチタンAT254」  とは 

■研究所も認めるウィルス失活効果

「オールチタンAT254」は、シリカ、五酸化リン、アルミナなどが主成分の、無色透明無臭で人体や環境にも優しい水溶液です。チタニア系空気触媒の基本性能に加え、日本で有数の高性能抗菌・防カビ剤をハイブリッドさせました。北里大学北里環境科学センターによるA型インフルエンザウィルスに対して抗ウィルス性能評価試験(2009)においても、ウィルス蛋白(スパイク)にダメージを与え、ウィルスを失活させていることが実証されています。また「オールチタンAT254」膜の有効成分はほとんど溶解せず、微生物に対する忌避効果で防カビ性能を発揮します。その上触媒成分を溶解しないので消耗がなく、長期間の抗菌・防カビ性能を実現します。また有害物質(ホルムアルデヒド等)も吸着、分解します。

株式会社ブレス

https://www.atpress.ne.jp/news/204748

2020.02.18 15:45

抜粋

 

金額 8,266,202円  3,448人 

SYANTOシリーズの実績

1・2回目の応援者からこんな声もいただきました。

底面に付けるシートリング。だからこそ、落とさない。姿勢が美しくなる!特許も取得した、弊社独自技術が詰まった製品です。

特許 6467677号

※「経営革新計画」とは、中小企業が新たな事業活動に取り組むことにより経営の向上を図る計画のことで、中小企業など経営強化法に基づき、国や都道府県知事の承認が行われます。(計画書に記載されている商品・サービスや事業を認めるものではありません。)

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「 本革の新次元ホールド感 」