「Nyanto」スマホリングの取付・使い方

取説 Nyanto


まるでフワフワの猫!鍼灸師が考えた癒やしのスマホリング「NYANTO」

ファーは、フェイクファーを採用しています

合成繊維を用いて自然の毛皮に似せて作った生地フェイクファーの構造です。

フェイクファー


※実際はもっと毛は密集してます。イラストでは構造を分かり易くする為簡素化しています。

フェイクファーの構造は、その基本構造は実はタオル地やベロア素材やコーデュロイと似ています。
基布の組織はパイル織パイル編になっており、ループパイルを切り開き起毛して毛皮の毛並みのように加工します。また、切り開いたパイル糸を長短に分けて刺し毛と綿毛の感触を模し、染め色やプリントの配色などを変え、様々な動物の毛皮に似せたファーを採用しました。

<メリット>

  • 毛を模している繊維がアクリルやアクリル系で出来ている為、天然毛皮の様々なデメリットをカバーできる。天然毛皮と比較し耐久性があり、手入れが簡単。
  • アクリル繊維の特徴でもある発色性が優れており、また天然毛皮にない様々な色が柄を表現することが出来る。


<デメリット>

  • 熱や水分(湿気)に弱い。

-----------------------------------------------------



こちらを参照ください  取付・使い方



貼り付け時の注意点


吸着保護シールを剥がしてください。

保護シールは、薄くて目立ちませんので、注意してください

ケース裏側に! スマホ本体に! どちらに貼るか?




貼り付け位置


貼り付ける際の注意点:充電口と貼り付け部分の下部をを5mm以上開けてください

理由1 リング部を短くするとスタンド機能が向上します


理由2 充電口の自由度が増します 




手のせ「SYANTO」の握らない持ち方


これまで、握らない乗せて持つ  まったく次元の違う持ち方を体験してください

こちらの動画も参考にしてください



腱鞘炎防止


これまで、親指中心で操作して、指が痛くなっていませんか?

親指中心の操作でなく、指全体で操作する 新次元の操作を体験してください。きっと指のストレスが無くなるのが感じられるはずです


指押し100回チャレンジ 是非ご覧ください



スタンド機能


ファーを使ってもスタンドにはなりますが、基本はリング部とバッジ部分でスタンド三角形を構築してスタンド形状を維持します。
コツは、シートを引張りながらセットする事です。
また、人気の丸型のスマホケースでも、滑り止めとして抗菌シートを使用すれば、スタンド機能が発揮できて、しっかり縦にも横にも立ちます。